2016年3月アーカイブ

明日はいよいよ修了式。それぞれの学年の最後の日となります。その前日の今日、各学年では最後の“お楽しみ会”が行われました。

運動場で、野球・キックベース・遊びに来ていた6年生を入れての鬼ごっこ、屋内では、白玉団子にタレをかけたり、おにぎりを作ったり・・・。天気のいい暖かい日に、楽しく過ごしていました。

CIMG1840

CIMG1842

 

 

 

 

 

 

 

CIMG1850CIMG1846

 

 

 

 

 

 

 


お楽しみ会の後の6時間目は大掃除です。教室にあるものを全部ワークスペースに出して、水拭きをします。きれいになったあと、先生たちがワックスをかけます。

CIMG1851CIMG1855

 

 

 

 

 

 

 

CIMG1855CIMG1854

 

 

 

 

 

 

 

明日は修了式。1年の区切りを迎え、次学年へスタートします。

スケート場

PTA副会長 鈴木 英太郎

自分が卒業した坂宇場小学校には、冬になると小学校のグラウンドに天然のスケート場がありました。このスケート場は、PTAの方々がグラウンドにブロックで枠を造り、そこへ大きなビニルシートを敷いて、川から水をポンプで汲んで入れると、凍ってスケート場になるというものでした。

ですから、坂宇場小学校で、冬の体育の授業といえばスケートでした。みんな自分のスケート靴を持っており、みんなで楽しく滑ったことを思い出します。たまには、放課後にも滑った記憶があります。

みんなでスケートをすると、スケート場の氷が削れて凸凹になります。その時は、放課後に水を撒いておけば、次の日にはまたツルツルのスケート場になるのです。

今の時代では、考えられないかもしれませんが、それだけ毎日気温が低かったということです。

スケート靴は、時々刃を砥いであげないといけないのです。そこで、学校の中にスケート靴の刃を研ぐ機械があったのですが、自分の場合は、よく鍛冶屋(今はありません。)へ持って行って刃を砥いでもらっていました。大変懐かしい思い出です。image

この間、子どもたちにこの話を聞かせたところ、子どもたちもスケートをやってみたいと言っていたので、今度、家族でどこかのスケート場に行ってみようと思います。多分あの頃のように、上手に滑れないと思いますが、少しでも子どもたちにスケートの楽しさを教えたいと思います。


食べられるかな

PTA副会長 村井 敦子

「かあちゃん、これ食べていい?」image

そう言って、お菓子の箱を持っていく息子。

「ちょっと見せて!」

と、原材料を確認。

「うーん、大丈夫だね。食べていいよ。」

そんなやり取りをずっとしてきました。

一才の頃、食物アレルギーで入院。何のアレルギーか分からず、その時食べた食品を検査に出してびっくり。卵白、大豆、米、ゴマ、アジ、兄弟が食べていた五平餅のピーナッツ、クルミに反応が出たのです。

大変だ!何を食べさせたらいいのだろう。病院の先生と相談し、数値の低い物は様子を見ながら食べることになりました。反応の強く出ている卵、ピーナッツ、クルミは除去です。初めて食べてアレルギーを起こしやすい食品、えび、かに、そばなどは、病院で負荷試験をしてもらいました。少量ずつ時間をあけて食べ、様子を見る。症状が出なければ、食べてもOK。そうして食べられる物を少しずつ増やしていきました。

保育園に入る頃には、ほとんどの物が食べられるようになって、問題のピーナッツにチャレンジ。病院で点滴を受けながらの検査になりました。ピーナッツを一粒食べ、「おいしいね!」と嬉しそうでした。七粒食べて、様子を見ていると症状が出てしまいました。結局、ピーナッツは除去です。

小学校にあがり、給食でアレルギーに対応していただき感謝しています。食物アレルギーの子どもの誤食事故のニュースを見ると、怖くなります。大きくなると、親の目の届かない所で食べてしまう危険が増えます。子ども自身が自分でアレルギーを自覚して「私はアレルギーだから食べられません」と言えることが必要だと思います。

食べた後にくる症状への恐怖から食べることを拒否していた息子が、「食べてみようかな」と言っている今、ナッツ除去解除に向けて通院を始めようと思います。みんなと同じ給食が食べられる日も近いかもしれません。


PTAコーラス

3年学年理事 片桐 紀一

学芸会のPTAコーラスには、先生を含め男性十四名、女性二十三名と多くの方にお忙しい中を参加していただき、ありがとうございました。本番当日前、二回練習会を行いました。練習初日は少し心配になるぐらいの参加人数でしたが、二回目の練習、本番当日と徐々に参加者が増え、素晴らしいコーラスができたかと思います。

実は、私は今回初めてPTAコーラスに参加しました。コーラスや合唱の類は、中学生だった頃以来、十年ぶりの体験でした。自分のパートを他のパートにつられることなく、歌い切っimageた時は達成感があり、またきれいなハーモニーを聴いていただけたかと思います。

PTAコーラスは、皆さんの参加で成功させることができました。次回は、より素晴らしいコーラスになるように、今年参加できなかった方も、是非参加していただけたらと思います。


恵方巻き

2年学年理事 佐藤 香生

ここ数年、節分に恵方巻きを食べる習慣が広まって、我が家でも恵方巻きブームにのって節分に食べることにしました。

恵方巻きとは、節分の夜、その年の恵方に向かって無言で願い事を思い浮かべながら丸かじりするのが習わしだそうです。

我が家でも夕食の時間、「今年の恵方は南南東、しゃべらずに食べんと駄目だよ」と息子に伝え、おしゃべりが大好きな息子は私に言われたとおり頑張って無言で完食。「やったね」と喜んでいると誰かが、「何をお願いしたの?」と。息子は、「何にもしimageてないよ。」と。私は、(しまった。願い事をしながら食べるということを教えてなかった…)と後悔。でも、息子は、黙って食べられたので大満足。

来年は、ちゃんと願い事をしながら食べることを教えて、家族みんなで食べようと思います。

今年もよい年になりますように…。


clip_image006image

image

未来のダイヤモンド

鵜飼 恵

学校統合のため、栞は五年生まで過ごした思い出いっぱいの富山小学校を後にし、六年生進級と同時に豊根小学校に転入。不安を抱えた栞を、有り難いことに先生と友達がとても温かく迎えてくれました。徐々に学校生活の不安も解消され、この一年間は友達と仲良く心穏やかに過ごすことができました。栞は六年間で様々な思いを味わいましたが、親の心配をよそに心身ともに大きく成長したことを大変嬉しく思います。

   栞は未来に輝くダイヤモンド。ダイヤ モンドは磨かなければ輝かない。どうす れば自分を磨けるのか?それは嫌なこと があっても、決して負けないで、悩みや 課題を一つ一つ乗り越えて頑張っていくことです。

これからの中学校生活を大いに楽しみ、心のダイヤモンドを磨きながら、より一 層光り輝いた栞に成長してほしいと願っ ています。

imageimage

卒業おめでとう

小川 明子

沖縄から豊根村に引っ越してちょうど六年になります。遵は一年生から『とよねっ子』になりました。年長さんの時の同級生は百人。小学校の同級生は一人でしたが、二人で楽しく過ごしていたようで、先生方の話を聞くたびに、引っ越して来て良かったなとホッとしたものです。

五年生の三学期頃から学校に行きたくない日が増え、六年生になってからは、いろいろと悩み事も多かったようです。しんどくても助けてあげられなくてごめんね。なぜ学校に行かなければならないの?なぜ勉強は必要?当たり前に小学校生活を過ごしてきた私には、遵が納得する答えを出してあげられませんでした。

それでも、中学生になるのです。二人でその答えを出しながら、残りの義務教育三年間を頑張ろうね!とても頼りのない母ですが…。とにかく、卒業おめでとう!

担任の先生をはじめ諸先生方には、六年間本当にお世話になりました。こうして、遵が卒業の日を迎えられるのは、先生方の温かい見守りのお陰だと思います。ありがとうございました。

imageimage

羽菜へ

清川 実歩

卒業おめでとう!ひとりで心細く迎えた保育園の卒園式がつい最近の事のように思い出されます。一年生になり遵くんが、二年生では未優ちゃんが増えました。羽菜の計画では、年々同級生が一人は増えていく計画になっていましたが…。それはうまくいかなかったね。六年生になり、栞ちゃんが加わり最高の仲間が三人できました。最高学年となった今年度は、少ない人数で下級生を引っ張り、学校をまとめる事に苦労していましたね。負けん気が強く、どんな事にも真面目に真剣な取り組みができる羽菜。それは、羽菜にとって最高の武器です。でも、たまには力を抜いて立ち止まるのも悪い事ではないよ。必死に前へ進もうとしても進めない時は誰にもあること。そんな時は、ゆっくり周りを見ると新たな発見ができるものだよ。中学生になり、難しいことも増えてくると思うけど、持ち前の明るさと粘り強さで乗り越えられると思っているよ。お父さんもお母さんも羽菜をいつも応援しています。

imageimage

未優、卒業おめでとう

鈴木 未来

長いと思っていた小学校の六年間。ほんとにあっという間でした。

二年生の時に豊根に来て、新しい環境の中で戸惑うことや不安に思うこともたくさんあったと思うけど、心身ともにとても大きく成長したね。

小さい頃から何事にも一生懸命に取り組む未優。でも、ちょっぴり恥ずかしがり屋で自信がもてず、自分から積極的に動くことが苦手だったね。

六年生の後期に児童会長に立候補。いろいろと悩むこともあったと思うけど、いろんな場面で未優の立派な姿を見ることができたこと。とても嬉しく、そして成長した姿に感動したよ。

中学生になったら、部活や寮生活など新しいことが増えるけど、未優なら大丈夫。自信をもって頑張ってね。そして、友達と助け合いながら中学校生活を楽しんでね。家族みんなで応援しているよ。

imageimage

今日はとても暖かな日となりました。雲ひとつ無い空、穏やかな風、2時間目が終わった後の運動場には、長い放課を楽しもうと大勢の子が遊んでいました。

CIMG1833

CIMG1836CIMG1837

 

 

 

 

 

 

 

CIMG1835

CIMG1834

 

 

 

 

 

CIMG1838

遊びは様々で、野球・ドッジボール・サッカー・三輪車・ブランコ・散歩・・・、子どもたちの遊ぶ様子で“春の訪れ”を感じることができました。

 

3月7日にしいたけの菌打ちを行いました。

生活班に分かれて活動しました。高学年の子が低学年を助けながら、480個の菌を原木、ホダ木に打ちこみました。

椎茸ができるのは2年後です。児童達も大きな、おいしい椎茸ができることを期待していました。

DSC09726 DSC09793 DSC09774

学校評価へのご協力ありがとうございました

校 長 渡邉 俊 也

子どもたちの笑顔は、生気に満ち溢れています。たのしい、うれしい、やりたい、うごきたい、かなしい・・・・。心と体を目いっぱい動かしています。そんな子どもたちが元気に健やかに育つために、家庭・地域と連携しながら小学校の先生たちが努力していす。

小学校の教育理念を次のように掲げています。

豊根小学校では、子どもたちをより大きく育てるために、

教育理念 「ひとね ひとなる教育の実践」

教育目標 「心身ともに健康で、明るくたくましいとよねの子の育成」

経営方針 「一人一人が生き生きと光り輝くとよねの子」

私たち職員が考え実践していることでも、子どもからみて、保護者の方からみて、そして教職員一人一人が振り返ってみて、子どもを育てるという観点からどうであったかを知ることは、とても大切なことであります。

今年度も、子どもたちや保護者の方から私たちの教育活動についてのアンケートに、お答えいただき、それを学校評価として受けとめました。ありがとうございました。また、職員も本年度を振り返っての自己評価を行いました。立場の違いや、様々な状況の違いからの評価をいただくことが重要だと考えています。また、アンケートから導き出されたものそれぞれを比較しながら、評価の違いができた理由は何か、私たちの指導の改善点は何かを考え、次年度に生かしていきたいと考えます。

今後も、ご家庭のご理解とご協力をいただきながら、明るく活力ある楽しい学校づくりを目指していきます。よろしくお願いいたします。

clip_image004

clip_image002


本年度の個人目標の反省

本年度の職員一人一人が取り組んできた個人目標を振り返りました。

… この一年間、温かいご支援・ご協力をありがとうございました!

氏 名

個 人 目 標 の 反 省

教 頭

西山 泰裕

『子どもたちが安心して充実した学校生活が送れるように!』という願いを大事にして、この一年間取り組んできました。いろいろな学校行事やPTA活動をやってみて、いろいろと気づかされることがありました。来年度は、この経験をもとに、改善点を加えながら、より充実したものにしていきたいと思います。

教務主任

寺澤 洋子

教員生活最後の年に、担任を少しの期間させてもらうことができました。子ども達と接している毎日は、忙しさもありましたが大変充実した楽しい時間を過ごすことができました。教員をしていて良かったと感じさせてくれる一年で、教員生活を締めることができて

嬉しかったです。子ども達の笑顔や元気な笑い声は、私のエネルギーでした。

校務主任・三年担任

伊藤 真

担任として、学級目標「あいさつ」を意識して、毎日「明るく元気に」、「いつでも笑顔で」、「さわやかに」、「つながる心をもつ3年生」の言葉通りの一年間にすることができました。校務主任として、校舎内外の安全点検や補修などをしました。自分にとっても、この2つの仕事は、充実したものとなりました。

ひまわり担任

山本 宗彦

子どもたちの目線に降りた教育活動を目指しました。

① 朝から笑顔で元気よく子どもたちを迎えました。

② 整理整頓、きれいな教室環境を保てる子どもに育てました。

③ 時間を有効にし、集中スイッチのある子どもが創れました。

じっくり待って、誉めて育てる教師として楽しい豊根小学校になるように頑張り、豊根が大好きな子どもにできました。

養護教諭

村松 典子

子どもたちが、毎日元気で、過ごせるために「手洗いうがい・手指のアルコール消毒」「朝のあいさつ」ができるよう、寄り添ってきました。また、生活リズムづくりでは、「健康づくり」のめあてが達成できるように、年間を通して一人一人を応援しました。

保健活動は、ご家庭の協力を受けなければできないことばかりです。ご支援に心から感謝しています。

一年担任

村松 裕子

1年生は元気とがんばりを発揮し、心も体も頭もぐんと成長できたと感じています。現在、2年生への準備として「なかよしの木に花を咲かせよう」作戦に取り組み中です。「友達や小さい子に優しく、新1年生のお手本になれるように」とがんばっている1年生。きっと、3月終わりには、なかよしの花が教室にいっぱい咲いていると思います。

たんぽぽ担任

加藤 一明

二人とも「げんき」「なかよく」「しんけんに」「きちんと」を目標に、学習を中心に学校生活を頑張り、集中力も高まって、与えられたことをこつこつとやり遂げることができました。そして、見事たんぽぽの綿毛となって、6年生へとんでいくことができます。来年もさらなる努力をして成長してくれることを願います。

六年担任

山本亜矢子

「進め!中学生への扉」を学級訓に掲げ、勉強、運動、学校行事と駆け抜けてきた6年生。いよいよ最後の扉、卒業式を迎えようとしています。6年生として少ない人数の中、常に下級生の手本となるよう意識して行動することができました。「優しい6年生」下級生の目にそう焼きついたと思います。きっと素晴らしい中学生になってくれることでしょう。

四年担任

伊藤 綾美

「学級力」と「個性」を伸長した1年間でした。現在、学級では、6年生を送る会の準備が始まっています。自分たちで工夫したり、それぞれの持ち味を生かしたり、意見の違いにも折り合いを付けたり。そのような様子に頼もしさを感じます。きっと、6年生を支える役割を十分に果たしてくれることでしょう。

五年担任

西谷 大輔

5年生の学級目標「Thirteen Bird」でした。委員会活動や班活動など、多くの活動で13人が活躍でき、さらに13人が協力し合う力を高められることができた一年でした。低学年が困らないように進んで助けてあげられるようにもなりました。来年度、6年生としての活躍がとても楽しみです。

二年担任

平松 一毅

2年生は「えがお!元気!やさしさいっぱい2年生」を目標にがんばりました。特に、元気な所が素晴らしい6人です。授業では進んで意見を言い、休み時間になるとドッジボールなどをして体を動かしました。さて、来年はいよいよ中学年です。低学年のよい見本となれるよう今年よりもさらにがんばってほしいと思います。

主 事

向出 翔一

授業に必要な物品の注文、修繕が必要な場所の対処等、迅速に行い子どもたちが安全に学校生活を送れるよう努めることができました。

また子どもたちとも放課等の時間を通じてふれあっていく事ができました。事務職でありながら、子どもたちとふれあえる事にありがたさを感じています。

専 科

安藤 誌洋

一年間があっという間に過ぎようとしています。憧れていた教師の第一歩を踏み出させてもらいました。また今年は、いろいろな学年と関わらせてもらいました。子どもたちのことや学校のことを自分なりに吸収してきたつもりです。ですが、すべてを吸収できたかというとそうではないこともあると思います。これからも、さらに教師としての力を身に着けられるよう努力していきます。


clip_image002[5]「内閣総理大臣賞」受賞!

~青少年読書感想文全国コンクール~

2月5日(金)、東京・大手町の経団連会館で行われた表彰式において、小学校中学年の部で4年村松遼くんの感想文『三つ目の道』が、みごと内閣総理大臣賞を受賞しました。

新聞記者の取材から、次のようなお話が聞かれました。内戦から逃れたアフリカのルワンダ難民の子、クリストフの物語「お話きかせてクリストフ」を、先生が読み聞かせてくれたとき、(戦争は絶対いけない)と思っていた遼くん。良い本だなあと気に入って何回も読み直しました。学校でいじめられ、父から「戦うか、逃げるかだ。」と二つの道を告げられたクリストフは、難民体験を話すことで、同級生たちの信頼を獲得していきます。最後まで、読み進むうちに(伝えるという三つ目の道がある!)と気付いたそうです。

この本と出会い、自分自身も少し変わったそうです。けんかをしてしまった友達に、「本当は仲良くなりたかったんだ。」と伝え、仲直りしました。「他の人と違うから、そんな理由のいじめをなくしたい。」と話します。そんな豊かな感受性が受賞につながったのでしょうね。素晴らしい受賞、おめでとうございます!

※豊根小学校のブログや広報とよね3月号に感想文の全文があります。ぜひ、ご一読ください。


ありがとうございます!~心温まるプレゼント~

clip_image004[4] 2月8日の旧正月に飾る「もち花」を、坂宇場の村井忠市さん(5年駿斗くんのおじいさん)が寄贈してくださいました。だんだん見られなくなった伝統行事ですが、残していきたい文化ですね。

clip_image006 きれいな雑巾をたくさん寄贈してくださったのは、三沢の下平フミエさん(4年麻琴くんのおばあさん)です。汚くなった雑巾と入れ替えて使わせていただきます。


~3月・4月の主な行事予定~

3月 3日(木)学年末保護者会・親子給食(4年) 入寮体験(6年)

8日(火)28年度前期児童会役員選挙

10日(木)6年生を送る会

11日(金)学校評議員会②

18日(金)豊根小学校卒業証書授与式

clip_image008

24日(木)修了式

4月 4日(月)PTA新旧役員・理事会

5日(火)新任式・入学式準備

6日(水)豊根小入学式・始業式10:45

下校

8日(金)離任式、PTA総会・歓送迎会

14日(木)短縮授業10:45下校

15日(金)保小中合同避難訓練①

18日(月)・20日(水)~22日(金)

家庭訪問

19日(火)全国学力学習状況調査

21日(水)1年生を迎える会

みどりの少年団入団式

22日(金)金管講習会