前跳び、後ろ跳び、あや跳び、交差跳び、二重跳びの中から、学年ごとに2~3種目、希望者はそれ以上の種目に挑戦しました。例えば、「1年生の前とびは100回」という具合に設定回数が決まっていて、それ以上跳ぶと認定証がもらえます。みんな、認定証がもらえるように、あるいは自己ベストが出るようにと、それぞれに目標を決めてがんばりました。一度に7人ずつ跳びます。自分が跳ばないときは休憩の時間ですが、みんなが跳んでいる子を応援していました。その声に背中を押されながら、顔を真っ赤にして跳んでいました。
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